週末、行ってきました。
だんなは出勤。
電車とバスを乗り継いで、片道3時間……
遠いよ!
お供えに、病院でもらったいいにおいのする猫缶と
淡い色調で作ってもらったお花を持っていきました。
亡くなった犬猫は、戒名に号がつくようです。
「○○気愛猫△△号」。
犬だと気にならないのですが、猫だとなんだかふしぎな感じ。
合同供養でたくさんの人が来てました。
どうも私がとっぱなに泣き出してしまい、鼻をすする音に周りもこらえていたものが噴出し、伝播。
みなさますみませんでした……どうにもこらえきれませんでした。
お子様連れの方もけっこういました。
イヤな予感は的中。
一時間もない読経の間、厭いた子どもがうろうろしたり親に話し掛けたりしてました。
うーん、仕方ないのはわかるけど雰囲気大事にして欲しかったなー。
これは大人のわがままですね^^
ちょっと内弁慶なところがある猫だったので、
おそらくはたくさんの犬猫に圧倒されて
納骨堂の隅っこで、居住まいをただして座り
でも瞳孔をかっぴろげて、鼻息荒くなっていたことでしょう。
みんなと(できるだけ)仲良くするんだよー。
お供養が済んで、すぐに帰宅したのですが
へとへとになりました。。。
やっぱりお腹が大きいと、疲れやすいです。
帰りの電車で席を譲ってくれた女性に感謝感謝。
ひとりで遠出は、もうしません。
今度は四十九日かな。
今度こそだんなと一緒にこれますように!
0 件のコメント:
コメントを投稿